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  • どの音の高さが聞こえないかチェックしましょう。
  • どの音の高さが聞こえないかチェックしましょう。

    サンプル音源を利用して聞いてみましょう。

    音には、周波数と呼ばれる単位があります。
    人の聞くことができる音の周波数帯を、可聴域と呼びます。
    聴力検査は、125Hzから8000Hzという範囲の音を聴いていただき、
    どれだけの出力で聴くことが出来たかを測定します。
    その結果をまとめたのがオージオグラムと呼ばれる表になります。
    下にサンプルの音を聴けるようにしてあります。(シグニア社のサンプル音源より引用)
    ワーブルトーン125Hz・250Hz・500Hz・1000Hz・2000Hz・4000Hz・8000Hzの順になっています。
    再生前にはボリュームを一度小さくしてからゆっくりボリュームを上げて聞いてください。
    聴こえた時のボリュ-ムの数値を各周波数で記録して、大きいボリュームで聴こえる部分が
    現在聴きにくくなっている周波数帯とお考え下さい。

     

    詳しく聴力検査したデーターの1つ「オージオグラム」は上記の聞こえのデーターを
    数値化して表にまとめたものです。

     

    次に「聞こえ年齢チェック」してみましょう。

    モスキート音を利用した簡易テストが、シグニアHPにて受けられます。
    是非チャレンジしてください。

    リザックの補聴器ページは
    下のナビゲーションをご活用ください。

    1:耳の聞こえの仕組み
    音はどのように聞こえるのか?
    聞こえの仕組みや難聴について動画をご覧ください。
    2:補聴器は両耳装用が基本です。
    当店では両耳装用にて効果のある方は、積極的にお勧めしています。
    その理由がわかります。
    3:自宅で2週間試聴レンタルのお勧め
    補聴器の不安を解消するために、購入前にレンタルをお願いしています。
    4:どの音の高さが聞こえないかチェックしましょう。
    どの音が聞きつらいのかを簡易的にチェック出来ます。
    5:補聴器の選び方 補聴器には様々な種類があります。
    まずは形→シリーズ→クラスと選びましょう。
    6:補聴器の用途別選び方
    用途別にまとめてあります。
    7:購入後の保証
    2年保証+3年以降も安心のスマートリペア+(プラス)プランがあります。
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