グラヴィテ=フランス語で「重力・引力」を意味する言葉。パラジウム950とK18ゴールドとの新しいコンビネーションが生み出す、イノヴェーティングリング。パラジウムを採用することにより、プラチナに並ぶ、“美しい白さと輝き・耐久性”を持ちながら、着け心地の軽さとリーズナブルなプライスを実現。ボリューム感のあるデザインを心地よく身に着けて頂けます。“別々にあった二つの人生が、今、かけがえのない一つの道に変わる”
二つの素材のコンビネーションは、二人の愛と結婚を象徴しています。グラヴィテは鍛造のウエディングリングです。その硬さと歪みのない強さもまた、二人の愛に似ています。

結婚指輪グラヴィテの取り扱いはじめました。
パラジウム・Pd950を使用したマリッジリング
パラジウムを使用した結婚指輪です。ペアリングとしても、単品でもお買い求め頂けます。
パラジウムについて
パラジウムはプラチナと同じ白金族の貴金属です。プラチナと同様に白い輝きを持ち、レアメタルとしての希少性が高く、世界中の注目を浴びている素材です。
パラジウムの特徴
*パラジウムはプラチナと同じ白金族の貴金属です。
*パラジウムはプラチナと遜色ない天然の白色の輝きが魅力です。
*パラジウム950は一般的なプラチナよりも高度が高く、キズがつきにくい素材です。
*比重は金の約2/3、プラチナの約半分と軽く、リングを普段付け慣れていない方にもオススメの素材です。
*銀(SILVER)のように酸化・変色することがありません。
*歯科合金として使われているなど、人体へのアレルギーの影響が他の金属に比べて少ない安全な金属です。
お客様お渡しまで:3週間
*サイズ展開:メンズ ♯6〜♯24(ハーフサイズオーダー可能)・レディース ♯1〜♯19(ハーフサイズオーダー可能)
*文字入れ:♯1〜♯6は12文字まで。♯7以上は16文字まで。
*オプションで内側に誕生石をセッティング出来ます。 料金…¥5,250(税込み)
パラジウム以外に、プラチナ・K18・K18WGでのご注文も承っております。
お気軽にお問い合わせください。
輪工房チタンリング
輪工房の代表作チタンシリーズ。金属にアレルギーのある方にも、肌に優しい素材です。加工に高度の技術を必要とし、様々なカラーを最先端技術で発色させることができます。
チタンリング桜 さくら
結婚指輪の輪シリーズの桜咲くチタンリングに桜柄を施しました。カラーはピンクとグリーン・ブルー、発色無しからお選び頂けます。幅は6mm(S)と8mm(W) の二種類よりお選び頂けます。サイズは (S)♯7〜♯25 (W)♯13〜♯25 (*対応サイズ範囲内で半番も製作可)のサイズでお作りします。
マリッジリングではなかなか無いチタン素材。金属にアレルギーのある方にも、肌に優しい素材です。
チタンリング MossPhlox
「芝桜」は季節を問わず常緑で、寒さ・暑さに強い植物。
末永く色鮮やかな季節を迎えられますように。
チタンリング Garland
「花かんむり」を作り、贈りあった子供の頃の「純粋さ」をいつまでも忘れないで。
チタンリング Full Blossom
「満開」の桜をイメージし、幸福に満たされた季節と、これからの繁栄に願いを込めて。
チタンリング Marguerite

マーガレットの花言葉、「真実の愛」におふたりの幸せを託して。
ふたりの愛がどこまでも誠実であってほしい、真実の幸せを願うリングです。
チタンリング Δημήτηρ

“デメテル”とはギリシア神話の豊穣神で、ふたりの新しい人生が実り豊かなものになるように想いが込められています。
チタンリング 咲耶姫
さくやひめとは、日本神話に登場する女神であり、桜の花が咲くように美しい女性のことを意味します。また、咲耶姫が霞に乗って富士山の上空から花の種を撒き、 その時咲いた花の名が、咲耶姫の“サクヤ”部分をとってサクラとなったという説もあります。
チタンリング ブルーライン
ストーリーは、今まで違う人生を歩んで来た二人が、ドラマティックに出逢った事を表しています。
サークルは、ふたつの大小のサークルが寄り添っているようなモチーフがデザインされています。
「ふたり寄り添って、いつまでも仲良く、力を合わせながら・・・」という気持ちが込められています。
側面の文字(ラインの平打タイプのみ)
英数大文字、活字体、片側のみの対応になります。予め、ご了承ください。
対応サイズ
6mm幅(ライン・サークルとも) ♯7~♯25(ハーフサイズも対応可)
8mm幅(ライン・サークルとも) ♯13~♯25(ハーフサイズも対応可)
カラー
『ブルー』、『ピンク』、『グリーン』、『発色なし』からお選びいただけます。
発色部分は、着色や異素材のコーティングではなく、チタン自体の自然発色によるものです。
チタンリング ブルーサークル
ふたつの大小のサークルが寄り添っているようなモチーフは、「ふたり寄り添って、いつまでも仲良く力を合わせながら…」
という気持ちが込められています。